はんだ付け装置導入の目的の一つは品質の安定化でないでしょうか。しかしながら、設備を導入したものの思うように直行率が向上しない、仕上がりが安定しないなどのお困りごとがあればご相談ください。弊社でははんだ付けのエキスパートが4M(Man・Machine・Material・Method)を基本としてバラツキを最小限に抑えます。さらにはんだ条件の見直しはもちろんのこと、ティーチングやこて先形状など含めて最善のご提案をいたします。
生産においてサイクルタイムはとても重要な要素です。しかしながら品質を確保しながらサイクルタイムを向上させることは簡単ではありません。弊社では自動はんだ付けに長年携わった経験をもとに最適なティーチングとはんだ条件、最適なはんだ材をご提案いたします。
自動化しても生産性が向上しなければ費用対効果は薄れてしまいます。装置を遊ばせることなく正しい状態で稼働させることが稼働率向上のポイントとなります。チョコ停を含めたトラブルを事前に防ぐためのメンテナンス、こて・スリーブなどの消耗品管理などをご提案いたします。
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